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最新のブログ

親水公園の遊歩道の花壇をきれいにしよう!

第2ふれあい工房では週に1回ほど親水公園の清掃を行ってます。 池の横の遊歩道の花壇が草でおおわれていたので、 今年は花壇の草を抜き、土を耕し、花やハーブや多肉植物を植えました。 花に詳しい方に協力していただき、まだ一部で[続きを読む]

叡智学園さんの給食に食パンとオリーブオイルを使って頂きました!

5月16日の叡智学園さんの給食で ふれあい工房で作っている食パンと 叡智学園さんと農作業班が一緒に植えたオリーブから できたオリーブオイルを使っていただきました。         [続きを読む]

海でつながるアートウォーク

4月27日から開催中の 「海でつながるアートウォーク」というイベントで ふれあい工房の利用者さんの絵が展示されます。 期間は5月3日~5月6日 場所はShiki Farm 詳しくはホームページをご覧ください。 海でつなが[続きを読む]

お知らせ

大崎福祉会の施設紹介
  • 特別養護老人ホーム大崎荘
  • 特別養護老人ホーム大崎美浜荘
  • 指定障害福祉サービス事業所ふれあい工房
  • 障がい者及び高齢者在宅サービス複合施設サポートおおさき

ごあいさつ

大崎福祉会は昭和63年、大崎上島など島嶼部でいち早く高齢化が進む中、地域初の特養 を開設しました。
それから35年の年月が経過し、今では介護サービスや障がい者支援等のサービスを4拠点で提供し、大崎上島町の福祉に必要な存在であると自負しています。
大崎上島町では、人口減少により高齢化「率」は高止まる中、 高齢者「人口」は減少が 始まっています。そのため大崎福祉会ができた頃とこれからのニーズは大きく違って来 ると思います。
SDGsが掲げる17の目標の内「すべての人に健康と福祉を」という目標は3つ目に上げられています。世界中が今、健康・福祉を重要と考えています。世界一高齢化が進んだ日本、その日本においても高齢化の先進地域である大崎上島町。そこで起こる健康・福祉の課題は、この先日本や世界に訪れる高齢化社会のお手本になると思います。高齢化はマイナスなイメージで思われますが、産業構造も変わる中、新たな取組やビジネスのチャンスとも考えられます。
これからも大崎福祉会は町の関係機関等と連携し、地域の変化するニーズに応える中心でありたいと願っています。

大崎福祉会理事長
藤原 貞弘
大崎福祉会の理念
  • 利用者の「その人らしさ」を引き出して、個人を尊重した生活の実現を目指します。
  • 住民のみなさんが、住み慣れた町で安心して暮らせるサービスを目指します。
  • 自分の家族が、また自分自身が、安心して利用できるサービスを目指します。
  • 職員が仕事を通じて心豊かな人間に成長できる職場を目指します。
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